嵯峨 聖子 official website
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プロフィール

 嵯峨聖子(さがせいこ)

幼少時代の写真1 幼少時代の写真2
3月2日生まれ/A型
文化女子大学 生活造形学科中退
大分県別府市生まれ、兵庫県尼崎市育ち

ヴォイストレーナーの第一人者である大本恭敬氏を師に持ち、土居甫氏にダンスを伝授された嵯峨聖子は、歌手としてデビューし、全国高等学校サッカー選手権大会歌として、現在も幅広い世代に親しまれている「ふり向くな君は美しい」などを発表。
また「別れても好きな人」でヒットした「ロス・インディオス」の女性二代目ボーカリストとして参加。その後、テレビ番組でのアシスタントやラジオDJを経て、ワイドショーを中心としたリポーターとして活動を始める。
911NY同時多発テロなどの事件、著名人の葬儀、巨人軍のキャンプの中継など、幅広く取材を担当した。
「唄うように語り、語るように唄う」をモットーに、説得力ある魅力的な「声」と「語り口」で人気を集めている。
趣味は映画鑑賞、音楽鑑賞、野球観戦、旅行、料理、詩作、絵画。

歌手活動(1976〜1989年)

ザ・バーズ(1976〜1980年)
1976年 「ふり向くな君は美しい」(全国高等学校サッカー選手権大会歌)

ソロ活動(1981〜1982年)
1981年 「シンデレラリバティー」(EPICソニー)
1982年 「シーサイド慕情」(EPICソニー)

フローレス(ロス・インディオス 二代目女性ヴォーカル 1983〜1985年)
1983年 「最後の楽園」(ポリドール)
1984年 「愛のなごり」(ポリドール)
1985年 「今夜だけは」(ポリドール)
1986年 「さよならのの向こうで」(ポリドール)

デュエット活動
1989年 「大阪しのび逢い」(東芝EMI)

チャリティーCD

2012年 「日韓友情歌の架け橋」(NPO法人 心を伝える会)
日韓両国の歌手が集い九州と韓国とを歌で結び交友を深めようとする主旨のCD制作に参加。
日本の歌手のひとりとして『恋のドリームライン』を歌唱。

フローレス(ロス・インディオス 二台目女性ヴォーカル) ふり向くな君は美しい 大阪しのび逢い シーサイド慕情

アシスタント活動 (1978年〜1980年)

「歌まね振りまねスターに挑戦!!」 (日本テレビ)
「オールスター親子で勝負!」(日本テレビ)

ラジオDJ活動 (1981年〜1983年)

「SBS 歌謡ベストテン」(静岡放送)
「サウンドメールBOX」(静岡放送)

CM出演

「パンシロン」大橋巨泉さんと共演
「SSK」(スポーツ用品)など

執筆活動

「FourLeaves live in our hearts forever」
      (講談社/FL 青山孝史さん追悼本/2009年3月)

毎日新聞webサイト『風のあしあと 嵯峨聖子の言の葉おくりびと』
著名人の故人を偲ぶメモリアルコーナーにて取材記事を掲載中

リポーター(1986〜2007年)

「お昼のワイドショー」(日本テレビ)
 ※リポーターデビュー番組 1986年10月〜1987年9月
「午後は○○おもいっきりテレビ」(日本テレビ)
 ※「うわさのうわさ」(芸能情報コーナー担当)1987年10月〜1988年3月
「芸能スクランブル」(日本テレビ)1988年10月〜1989年3月
「スクランブル3」(日本テレビ)1989年4月〜1989年9月
「キャッチ」(日本テレビ)1989年10月〜1991年8月
「お昼の独占!女の60分」(テレビ朝日)1992年6月から1992年8月
「ルックルックこんにちは」(日本テレビ)1992年8月〜1993年3月
「THE ワイド」(日本テレビ)1993年4月〜2007年9月
  911NY同時多発テロなどの事件、巨人軍宮崎キャンプほか、野球関係、著名人葬儀中継など、社会全般にわたり取材リポート
2010年6月〜  FBS福岡放送『めんたいワイド』芸能コーナー レギュラー出演中
2011年1月〜  読売テレビ『朝生ワイド す・またん!』芸能コーナー レギュラー出演中

講演・司会・ヴォイストレーナー

現在は、情報番組などのテレビ出演、講演活動や司会など、自身のライフワークである「声」と「話すこと」のプロフェッショナルとして、多方面で活躍中。
また、「唄うように語り、語るように唄えば」をモットーに自らもライブで唄う傍ら、ヴォイストレーナーとして、後進の育成にあたる傍ら、自身も”歌手”としてのライブも行っている。

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<嵯峨聖子に関するお問い合わせ>
E-mail:info@sagaseiko.com